10月 19, 2025   //   by bogey   //   ブログ  //  No Comments

コース初投入のクラブはどうだったのか?

まず最初にドライバーから。

ヘッドはそのままで、シャフトを入れ換えましてコース上へ。

EMILLID BAHAMA CV-8 DRIVER

MITSUBISHI CHEMICAL TENSEI Pro
Black 1K 50-X

5回使いましたが、普段使わないホールでも無理して攻めるティショットを
してみたのですが、ターゲット方向からストレートに近いフェードボールで
安心してスウィングすることができました。

店長のティショットイップスを発症した“TENSEI”でしたが、この
シャフトはトルクが少しゆるい設定ということで、ダウンスウィングに入る
ときに力まずに振り抜けるということが好印象の大きな要因のようです。

そしてもう1本のクラブが

BURKE GOLF FIGTER SERIES F16C

センターシャフトのパターになります。

もともと店長はセンターシャフトのパターは嫌いではないということも
ありまして、違和感はなくストロークすることができました。

ボールの転がりも良くて、とても好印象でした。

ただ好みだけの話をすると、ブラックのラインはいらないような気が
いたします。

ゼロトルクパターも良かったですし、こちらのセンターシャフトも良い
ので、どちらをコースに持っていくか贅沢な悩みが増えました(笑)

皆さんもぜひ試してみてください。

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